オリジナル牛革トート 製作工程

| 【職人】 | 鷲頭一朗いわく | 『見えない所にどれだけ手をかけているかが大事』 |
| 【専務】 | 立見文治 | 『縫製にかける時間は僅かで半分以上は手作業です。腕の良い、日本の職人の 革カバンを提案し続けたい。』 |
- 昭和32年 港区高輪生まれ。
- 昭和51年 「イビザ」にアルバイトとして入社、鞄作りを始める。
- 昭和60年 鞄メーカー「クラブハウス」に籍を置き、1ヵ月半イタリア、スペインなどの鞄職人の仕事を見て歩く。
- 昭和62年 デザイナー吉岡克氏の「スタジオバッヂ」入社。
- 平成12年 独立、「アトリエ グリフォ」設立。
親方について修行すること無く、出会った人から鍛えられ独自に学んだ技法で高い信用を得て、名店の看板を守っています。これまでに培ってきた確かな腕で1点1点、丁寧に作り上げています。
一針一針、心を込めて縫い上げる仕事はいつも全力投球です。























































